まじめに働きたくない人必見。デスクワークでバレずに仕事をさぼるコツ。

ど~も、みことです~

今回はデスクワークなどPCを使う職場で仕事をバレずにサボるコツについて解説していきたいと思う。

まじめに仕事頑張りすぎてる人はこれ読んでちょっとは楽してみてください。(笑)

それではどうぞゆっくり読んでいってください。

みことのサボり実績

最初に私のサボり実績について公開していきたいと思います。

実績

・デスクワーク仕事サボり検定1級

・アルバイト当日欠勤言い訳士1級

・勤務中Twitter閲覧時間70%

※上記は全て自称です。

まあ、こんなこと履歴書に書いたら一発で不採用ですね。

実際、私はコールセンターで電話をかける仕事をしているのですが、その際にパソコンを使って電話をするんですね。

んで、電話かけてもぶっちゃけ繋がるのは50%行くか行かないか。

勤務中の半分以上は暇な時間なんです。

んで、その時間どうするかっていったらもうネットサーフィンですよね。

ちなみにこんなのバレたら即クビです。

よくバレて「明日から来なくていいよ」と言われてるスタッフを横目で見ていたもんです。

そして、バレずにこの職場で働くこともう3年目になります。

すごくない?

仕事をサボる上で必要なマナー

まず、サボる上で最低限のマナーから。

サボりとはいえ何でもしていいわけではない。

最低限、自分の与えられた仕事はこなすこと。

例え私でもさすがに電話が繋がったらちゃんとマニュアルを読み、誠心誠意お客様に対応します。

さすがに自分がやるべきことは最低限やるべきです。

そうしないと職場での人間関係などのトラブルの原因になります。

なぜ仕事をサボることを推奨するのか

「マナーとか言ってるのになにサボること推奨してんだよ。」

そう思ったでしょ。

そういうことじゃない。

私はね、こう思うんです。

今日のキーポイント

最低限のことはやるべき。=必要以上のことはしない。

そう、余分な仕事はしない。

”サボり”とは出来の悪い奴がやりきれなかった仕事を押しつけられないようにするための自己防衛技術です。

同じ給料なのに成果に差があるのは理不尽。

そう思いません?

バレずに仕事をサボるコツ

んでまあ、仕事をサボるコツを早速紹介していくんだけど。

押さえる要点は3つ。

これさえマスターすればサボりのプロです。

やるべき仕事の時間配分はしっかりと。

よく初心者サボり魔にありがちなのが、仕事のペース配分ができていないこと。

たとえば、もうあと一息ってところまで終わってるのに、そこで5時間も6時間も時間をかけてしまうこと。

序盤に頑張りすぎると後半は楽なのですが、仕事の進行状況をチェックされたときすごく怪しまれます。

逆に、序盤からサボりすぎても駄目。

終わらずに残業になってしまう可能性も…

上司の足音を聴け。

あなたはスパイです。

敵はいつ背後から襲ってくるかわかりませんよ。

ネットサーフィンとかしてるとどうしても目線はそっちに向いてしまいます。

そんなときは聴覚をフル活用しましょう。

上司の足音を聞き分けるんです。

そして近づいてきたら善良な一社員を演じるのです。

また、体臭がきつい上司や喫煙者の上司、香水の強烈な上司もいるとおもうので念のため嗅覚も研ぎ澄ませておくとあなたはもうプロです。

おトイレにスマホは必須。

職場でスマホをいじるのはハイリスク過ぎます。

しかし、スマートフォンは最強の暇つぶしアイテム。

これを使わないわけにはいきません。

そんなときはトイレです。

腹痛のふりでもして、YouTubeで動画でも見てましょう。

ただし、アマゾンプライムビデオやhuluなどでアニメや映画を見たりと長居しすぎるとバレてしまう恐れがあるので要注意です。

10分以内に納めるのがベストですね。

最後に

今回はバレずに仕事をサボるコツについてお話してきました。

最近頑張りすぎてるそこのあなた。是非参考にしてみてください。

あ、もしサボってるのバレてクビになっても私は責任取れませんので自己責任でお願いしますね。

それではまた、次回の記事でお会いしましょう。!!!!!!

ばいば~い!!!!!!

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